虫歯ができやすいなら口内環境を整えてみましょう

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虫歯ができやすい人

歯を毎日きれいに磨いているのに、虫歯になってしまう…。

そんな人は意外と多いと思います。

それは人それぞれ口の中の口腔内細菌の構成が違うから。

口腔内細菌

口腔内細菌は200種類以上の様々な細菌が住み着いています。

この口腔内細菌にも「善玉菌」と「悪玉菌」がいて、悪玉菌が多いと「虫歯」「口臭」「歯周病」の元となってしまうのです。

 

「いくら歯を磨いても虫歯が出来てしまう…」

「口臭がひどい…」

「歯周病になってしまった…」

自分では丁寧に歯磨きをしているのに、なってしまうのです。

 

ロクに歯を磨かないのに、虫歯にならない人というのがいます。

歯を磨いていないのに、なぜ虫歯にならないのかというと、虫歯菌が口腔内にいないという人。

虫歯菌は赤ちゃんの時に、大人から移ると言われています。

虫歯菌がいないという人は、1週間くらい歯を磨かなくても虫歯にならないんです。

口腔内環境を整える

腸内環境の善玉菌と悪玉菌のバランスを整えると腸の調子が良くなります。

それと同じように、口腔内にも善玉菌を与える事で、口腔内の最近バランスを整える事が出来ます。

  • BLIS M18
  • BLIS K12

この2種類が口腔内環境を整えてくれる善玉菌です。

BLIS M18は、虫歯予防に効果を発揮してくれます。

BLIS K12は、口臭予防に効果を発揮してくれます。

この2つの善玉菌を配合した歯磨き粉を使う事で、虫歯予防や口臭予防・歯周病予防が出来るのです。

この2種類のBLISは、ブリス菌と言います。

このブリス菌を生きたままお口の中に届けてあげる事で、口腔内で悪玉菌に作用してくれるのです。

ブリス菌が配合された歯磨きはコチラです。

世界初!虫歯予防成分『BLIS M18・K12』配合
 大人用歯磨き粉【ブリアン】

生きたままブリス菌を届けるために、粉状の歯磨きになっています。

 

歯磨きを丁寧にしているのに虫歯になりやすい人や、歯や歯茎に心配を抱えている人は、口腔内の細菌環境に注目して見て下さい。

善玉菌を与え続けると、徐々に虫歯のできにくい環境に整える事ができます。

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